じゆうちょうラボとは

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じゆうちょうラボは IT/AI 開発会社の株式会社お多福lab が運営する
IT療育(個別、少人数対象)と
集団療育を行う障がい児通所施設
です。

お子さまが自由帳に好きな物語や
絵を描くように、IT療育で子どもの「わかる」「できる」を引き出し、
集団療育で集団でのコミュニケーション能力を伸ばします。

そしてIT療育で得た情報技術 × 集団療育で得た社会性で
子どもそれぞれの得意な分野に
取り組んでいくことができます。

じゆうちょうラボは、
お子さまが夢中になれる領域を広げることを目指して
施設を運営しております。

株式会社お多福labスタッフ
IT/AI 開発会社の 株式会社お多福lab
IT療育プログラム作成・研修
集団療育の実施
お子さまの特性のフィードバック
じゆうちょうラボ 児童指導員
じゆうちょうラボ 児童指導員

IT 療育って何?

IT療育と聞くとなんだか難しそうと
感じますよね。

IT療育とは
将来的に情報技術を扱える人材を育むために、
お子さまが創造力(つくりたい)を発揮し、
問題解決力(できた)を自信にし、
コミュニケーション(つたえたい)を
楽しむ療育のこと。

年齢や成長に合わせて、
PCに意図した処理を行わせたり、
ゲームなどからプログラミングや
タイピングの技術を習得していきます。
他事業で多くのエンジニアや
開発メンバーを抱えている背景から、
様々な療育プログラムを有していることが
じゆうちょうラボの大きな特徴です。

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POINT 1子どもの「わかる」「できる」を引き出す学習効果

アニメーション・音声で物事の理解を助け、子どもの「わかった」を引き出すことができます。
また、子どもの学力差や発達特性に合わせた“ちょうど良い難易度”で学習に取り組む事ができます。
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POINT 2社会性・協働性の育成

タブレットやプログラミング玩具を使って共同作業をすることで、 役割分担、協力、順番待ちなどのスキルを自然に身につける事ができます。

POINT 3ITリテラシー・未来型スキルの基礎づくり

タブレットやパソコン、プログラミング玩具に触れることで 問題解決力・論理的思考の向上につながります。
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じゆうちょうラボに関わる専門家

高野渉
高野 渉
大阪大学 特任教授
ロボティクス、機械学習、
脳型情報処理専門
じゆうちょうラボのIT療育では、障がいのある子どもたちに合わせたカリキュラムや教材が使用されます。 プログラミングは正確さや継続性を求める作業であるため、子どもたちの集中力や忍耐力を高め、自己コントロールの発達が期待できます。
また、ブロックなどのものづくりの体験を通して「順序だてて考える力」を育むことができるでしょう。
子どもたちには自身に合った療育プログラムに取り組む中で創造性を発揮し、アイディアを形にする喜びを感じてほしいと考えています。
中川亮
中川 亮
一般社団法人全国介護事業者連盟障害福祉事業部会 会長
日本福祉コンサルティンググループ株式会社 代表取締役社長
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じゆうちょうラボの取り組みについてはこちら

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児童発達支援 放課後等デイサービス
送迎あり 空きあり 神戸市 土営業

じゆうちょうラボ灘は指導員とお子さまで船に乗り、お子さまが夢中になれる領域を 目指して進んでいくイメージで施設を運営しております。 JR 灘駅徒歩5分 / 阪神本線岩屋駅徒歩3分

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児童発達支援 放課後等デイサービス
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笑顔を育む支援で地域の方と歩んできた 「チャイルドサポートたからづか」が「じゆうちょうラボ」としてリニューアルされました。 これからもお子さまの「できた」の喜びを支援する運営をしてまいります。 阪急宝塚本線 清荒神駅から徒歩で25分 阪急今津線 逆瀬川駅から徒歩で25分 阪急宝塚本線 売布神社駅から徒歩で25分

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