IT 療育って何?
将来的に情報技術を扱える人材を育むために、
お子さまが創造力(つくりたい)を発揮し、
問題解決力(できた)を自信にし、
コミュニケーション(つたえたい)を
楽しむ療育のこと。
年齢や成長に合わせて、
PCに意図した処理を行わせたり、
ゲームなどからプログラミングや
タイピングの技術を習得していきます。
他事業で多くのエンジニアや
開発メンバーを抱えている背景から、
様々な療育プログラムを有していることが
じゆうちょうラボの大きな特徴です。
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協力してくださる先生方
高野渉
高野 渉
大阪大学 特任教授
ロボティクス、機械学習、
脳型情報処理専門
じゆうちょうラボのIT療育では、障がいのある子どもたちに合わせたカリキュラムや教材が使用されます。 プログラミングは正確さや継続性を求める作業であるため、子どもたちの集中力や忍耐力を高め、自己コントロールの発達が期待できます。
また、ブロックなどのものづくりの体験を通して「順序だてて考える力」を育むことができるでしょう。
子どもたちには自身に合った療育プログラムに取り組む中で創造性を発揮し、アイディアを形にする喜びを感じてほしいと考えています。
中川亮
中川 亮
一般社団法人全国介護事業者連盟障害福祉事業部会 会長
日本福祉コンサルティンググループ株式会社 代表取締役社長
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