少人数対象の自立支援で、
一人ひとり
にあった「できた」を育む

個別療育で夢中になれる。
集団療育で仲間ができる。

ピアノを演奏 歌う子ども 音楽 音楽

土曜、祝日、学休日営業
(日曜定休)

阪神バス「小浜」から
徒歩5分

午前中の児童発達支援受け入れ強化中
2歳からご利用可能です

バス

送迎
あります

児童発達支援・放課後等デイサービスのお問い合わせはこちら

じゆうちょうラボ
チャイルドサポートたからづかへ
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「うちの子、少し気になる…」

子どもの成長は本当に個性豊かで、早い・遅いだけでは決められませんよね。

しかし、毎日側で見ているからこそふとした瞬間に
「あれ?何か他の子と違う?」
と感じることがあります。

その違和感は “ちゃんと子どもを見ている証拠” です。

お子さまについて
こんな不安はありませんか?

集団の中に
入るのが苦手

人や物への
興味が乏しい

生活習慣が
身につかない

こだわりが強い
傾向がある

同年代の子より
遅れを感じる

将来につながる
園では児童が多く
なかなか先生に
みてもらえない

一度お話を聞かせてもらえませんか?

じゆうちょうラボ チャイルドサポートたからづかでは
未就学児童には少人数対象の生活支援や自立支援を通じて
お子さまの「できた」を育てます

「障がい」「障がい児通所施設」という言葉に抵抗がある方も多いですが
じゆうちょうラボの児童発達支援は決して “特別な人だけが行く場所” ではありません。

じゆうちょうラボの児童発達支援は

  • 1
    子どもの “得意” を伸ばす場所
  • 2
    “少し気になる” だけでも相談できる
  • 3
    保護者の不安も話せる場所

ぜひ、お子さまの特性を
ご相談ください
支援方法をご提案いたします

じゆうちょうラボ チャイルドサポートたからづかの支援

SERVICES

児童発達支援

対象年齢:2歳~

幼児期のお子さま

主に午前中のお預かりです。
1時間半〜ご希望の時間で利用できます。(利用時間は相談可能)

少人数のお子さまに職員が対応するため、お子さまの特性に合わせた支援が行えます。

例:切り替えができるように時間を守る支援
 :意志を伝えられるような言葉の支援
 :食事、トイレ、歯磨き、着替えなどの生活支援

自宅だけでなく保育園への送迎も可能です。
午後、休日は小学生と交流もできます。

放課後等デイサービス

対象年齢:小学校低学年〜

集団での制作や運動、ダンスや講師を招いての音楽療法などで
友達とコミュニケーションが取れるようになります。

宿題が事業所で終えられるよう学習支援を行います。
ブロックやタブレットを用いたIT療育も随時導入予定です。

また、夏休みや土曜日、祝日にはお出かけなど様々なイベントを行います。

「放課後等デイサービス」への移行支援について

年少、年中時からご利用いただくことによって、小学校に進学する前段階から療育に慣れていただく支援です。

児童発達支援のお子さまはまずは午前中のご利用からはじめて、
慣れてきたらご要望にあわせて午後や休日のお預かりをさせていただきます。

児童発達支援からご利用いただくお子さまには進学後の放課後等デイサービスのご利用を優先的にご案内いたします。

詳しくはじゆうちょうラボへお気軽にお問い合わせください。

年中・年少のお子さま
じゆうちょうラボに慣れていただきます
年中・年少
小学校へ進学
→
小学校に進学のお子さま
引き続き放課後等デイサービスを利用
小学生

じゆうちょうラボとは

ABOUT

じゆうちょうラボ チャイルドサポートたからづかは、2026年2月にリニューアルオープンしました。

私たちにできること

  • お子さまの成長をサポート
  • 支援内容を保護者と共有
  • 支援方法や関わり方の相談

たからづか教室では今までに行ってきた集団療育に加えて
IT/AI開発会社の株式会社お多福labが考案した
IT療育(STEAM教育、ブロックの組み立て、知育アプリ、タイピングなど)を導入してまいります。

お多福ラボ エンジニア

IT/AI開発会社 株式会社お多福lab

IT療育プログラム
作成・研修

矢印

集団療育の実施
お子さまの特性の
フィードバック

じゆうちょうラボ 児童指導員

じゆうちょうラボ 児童指導員

お子さまが自由帳に好きな物語や絵を描くように、
IT療育で得た情報技術と
集団療育で得た社会性で得意な分野に取り組んでいくことができます。
生活支援以外の点で、
「このような学習をしてほしい」
「この部分をのばしてほしい」といった
ご要望をお聞かせください。

IT療育って何?

将来的に情報技術を扱える人材を育むために、お子さまが創造力(つくりたい)を発揮し、問題解決力(できた)を自信にし、 コミュニケーション(つたえたい)を楽しむ療育のこと。 年齢や成長に合わせて、PCに意図した処理を行わせたり、ゲームなどからプログラミングやタイピングの技術を習得していきます。主に放課後等デイサービスの療育として実施してまいりますが、児童発達支援の段階でもお子さまの興味や特性に合わせてブロックの組み立てやタブレットに触ってみるなどの学習をしていきます。

協賛してくださる先生方

高野 渉

高野 渉

大阪大学 特任教授

ロボティクス、機械学習、
脳型情報処理専門

じゆうちょうラボのIT療育では、障がいのある子どもたちに合わせたカリキュラムや教材が使用されます。プログラミングは正確さや継続性を求める作業であるため、子どもたちの集中力や忍耐力を高め、自己コントロールの発達が期待できます。また、ブロックなどのものづくりの体験を通して「順序だてて考える力」を育むことができるでしょう。
子どもたちには自身に合った療育プログラムに取り組む中で創造性を発揮し、アイディアを形にする喜びを感じてほしいと考えています。

1

IT療育の多様な
カリキュラム

POINT 1

「ITって難しそう」「わからなくなって通うのがイヤになってしまわないかな」と不安に思われるかもしれません。
じゆうちょうラボでは、最初からPCを使ったり難しいプログラミングを始めるわけではありません。
様々なカリキュラムの中からお子さまが夢中になれるプログラムを探します。
幅広い年齢や障がいの度合いに対応できるじゆうちょうラボの療育プログラムの一部をご紹介します。

カリキュラム1

例:児童発達支援

  • 車をつくってみよう!
  • いろいろな色をおぼえよう!
カリキュラム2

例:小学校低学年

  • タブレットにさわってみよう!
  • Scratch Jr.でドライブに行こう!
カリキュラム3

例:小学校高学年・中学生

  • タブレットで検索してみよう!
  • アプリを使って絵を描いてみよう!
2

みんなで楽しむ
集団療育

POINT 2
集団療育

いわゆるデジタルな思考や活動だけではなく、「友達を作る」「相談する」「集団行動のマナーを守る」といったことも非常に大切です。 経験のある児童指導員が作成した運動やアナログゲーム、集団生活訓練などの集団療育プログラムによって、社会性や連帯感を育みます。

集団療育例
運動あそび 制作あそび 数字あそび リトミック(音楽)ダンス 食育 生活訓練 施設見学(おでかけ)

3

日々の様子が
確認できる

POINT 3
集団療育

支援内容を連絡帳システムや家族面談(オンライン可)でご報告します。
また、Instagramで施設のイベントなどの様子を発信します。
お子さまの興味のあることが随時把握できますので、得意なことについて話したり、ゲームを一緒に楽しんだりと、ご自宅のコミュニケーションに活かしていただけます。

連絡帳システム

連絡帳システム

ご希望される保護者の方にお子さまが行った活動が送られてきます。

保護者面談

保護者面談

施設の相談室またはオンラインで約15分ほどの保護者面談(月最大4回まで)を行うことができます。ご要望なども伺います。

イベント

Instagram

施設のニュースやイベントなどについて、SNSで随時発信していきます。(お子さまの顔などは写しません)

専門的な支援の実施

SUPPORT

たからづか教室では自治体の基準を満たした経験のある職員が配置されているため、全体的な支援の計画である個別支援計画書の他に、職員の目線から見たお子さまの特定の分野における支援によりフォーカスした「専門的支援計画書」の作成と、それに基づく支援の実施・記録を行っております。

面談の際にはどのようなことが出来るようになってほしいなどのご要望をお伝えください。

体験や日々のご利用の様子から作成した療育プログラムの内容、実施状況やお子さまの反応などをスマートフォンで確認することが出来ます。

イベント

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一日の流れ

FLOW

平日

  • 10:15

    お迎え

  • 10:30

    到着・身支度・朝の会

  • 11:00

    個別療育

  • 12:00

    片付け・昼食

  • 12:30

    歯磨きチャレンジ

  • 13:00

    帰りの会・帰宅

1日利用(休日・お出かけなし)

  • 10:15

    お迎え

  • 10:30

    到着・身支度・朝の会

  • 11:00

    個別、少人数療育

  • 12:00

    片付け・昼食

  • 12:30

    歯磨きチャレンジ

  • 13:00

    じゆう時間(午睡・あそび)

  • 14:00

    個別、少人数療育

  • 15:00

    おやつ時間

  • 15:15

    集団療育

  • 16:15

    帰りの準備・帰りの会

  • 16:30

    帰宅

※このタイムテーブルは一例です。
お預かりの開始、帰宅時間は変更可能ですのでご相談ください。

ご利用案内

GUIDE
1

まずはお気軽にお問い合わせ下さい

お電話またはお問い合わせから お気軽にお問い合わせ下さい。
折り返しお電話またはメールにてご連絡させていただきます。

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2

見学にお越しいただきご相談下さい。
お子様をお連れいただいての体験も可能です。

実際にじゆうちょうラボにお越しいただき、 教室のご案内や療育、食事や送迎について、
また曜日の空き状況などご説明させていただきます。
お子さまのご家庭や保育園・幼稚園・学校での
ご様子について伺いながら、
不明な点やご質問にお答えいたします。
また実際に簡単な療育プログラムをお子さまと共に体験していただくことも可能です。
ご家族のご要望やお子さまの特性をお聞きし、
今後の成長や発達に向けた 支援プランを提案させていただきます。
(料金はかかりません) (体験されたお子さまにはお菓子のプレゼント!)

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3

ご利用を申し込みされる場合はお住まいの自治体に
通所のための受給者証の申請をお願いします

ご利用を決めていただける場合にはお住まいの自治体へ「受給者証」の申請が必要です。
手続きについてはじゆうちょうラボがサポートさせていただきますのでご安心下さい。

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4

受給者証が発行されましたら利用開始です。

ご家族のご意見を踏まえて個別指導計画書を作成し、計画に基づいて支援を行ってまいります。
日々の療育は、計画の進捗やご家族との面談などでいただいたご要望を踏まえて、
必要に応じて支援計画を見直しながら取り組みます。

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ご利用料金

PRICE

じゆうちょうラボチャイルドサポートたからづかは児童福祉法に基づく児童発達支援・放課後等デイサービスとして運営しております。

就学前の児童発達支援のうち「満3歳になって初めての4月1日から3年間」 の期間にあたるお子さまは利用料金はかかりません。
(必要な手続きもございません)

児童発達支援をご利用いただく2歳までのお子さま、放課後等デイサービスをご利用いただく小学生以上のお子さまは
サービス利用料全額の一割(利用時間に関わらず一日約1000円)となります。
また、世帯所得に応じた月間上限額が適用されます。該当負担上限月額を超える利用負担額を支払う必要はありません。
(例:世帯収入が概ね890万円以下の方が月に10日ご利用された場合
約1,000円 × 10日 = 約10,000円の利用料となりますが
ご利用者様にお支払いいただくご負担額は4,600円となります)

世帯収入やお住まいの自治体によって異なりますので、詳しくはご相談下さい。

生活保護
受給世帯

負担上限月額

0

市町村民税
非課税世帯

負担上限月額

0

市町村民税
課税世帯

前年度の年間所得 890万円までの世帯

負担上限月額

4,600

市町村民税
課税世帯

前年度の年間所得 890万円以上の世帯

負担上限月額

37,200

じゆうちょうラボ 
チャイルドサポートたからづかについて

ACCESS

協力医療機関

宝塚第一病院

お問い合わせ

メールアドレスjiyuchou@otafuku-lab.co

詳細サイトじゆうちょうラボ チャイルドサポートたからづか詳細ページ

電話番号施設  0797-62-6624
担当者 080-7999-7310 (9:00-19:00)
恐れ入りますが、繋がらない場合はお問い合わせフォームからご連絡をお願いいたします

住所〒665-0827
兵庫県宝塚市小浜2丁目4-6 WAKOビル101
阪神バス小浜より徒歩5分

駐車場 駐車場あり
ご利用希望の方は事前に必ずお伝えください

お問い合わせ

CONTACT

施設の見学や定員についてなどお気軽にお問い合わせください。

    会社概要

    COMPANY
    社名 株式会社お多福lab
    住所 〒160-0022
    東京都新宿区新宿2-8-6 
    KDX新宿286ビル 7階
    大阪事務所 〒550-0003
    大阪府大阪市西区京町堀1-8-33
    HF京町堀ビルディング(旧京町堀スクエア)9F
    電話・FAX番号 TEL : 03-5341-4996
    FAX: 03-5341-4907
    資本金 1000万円
    事業内容 AI(機械学習)開発、データ分析、データ利活用コンサルティング、システム開発、メディア運用

    児童発達支援・放課後等デイサービスの施設運営
    従業員数 16名
    代表取締役社長 松山 純輝
    執行役員 浜道 崇
    顧問 磯崎 元洋(やねうらお)